乳がん検診


視診、触診のみ

視診、触診、超音波

高齢になるほど増加する胃がんや大腸癌。いっぽう乳がんは30歳台から増加し始め、40歳台後半から50歳台前半でピークを迎えます。

乳がんは女性においては、大腸癌、肺がん、胃がんに続いて4番目に死亡者数が多い疾患です。しかし、怖れる必要はありません。乳がんは早期に発見し適切な治療を受ければ良好な経過が期待できます。

では視診・触診だけでなく、超音波検査も受けることができます。組織の硬さを調べるエラストグラフィーという機能も使える新しい装置を導入しています。また、自己検診の仕方など普段からのケアもわかりやすく指導します。

エラストグラフィーの写真↑

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